徹底比較!アットベリーVSイビサクリーム

アットベリーとイビサクリーム  

人気の黒ずみケアクリームを徹底比較!!

両アイテムとも口コミ評価が高く、実績も十分、
ただ結構違う点があるんですよね。  

比較するとはっきりすると思うので、購入を 迷っている方は
ぜひ参考にしてみてくださいね!

アットベリーVSイビサクリーム|基本情報

  アットベリー イビサクリーム
分類 医薬部外品 医薬部外品
内容量 60g 35g
有効美白成分 水溶性プラセンタエキス
グリチルリチン酸2K
トラネキサム酸
グリチルリチン酸2K
保湿成分 セラミド、エラスチン
ヒアルロン酸など
ヒアルロン酸・グリセリン
ダイズエキスなど
無配合の
添加物
着色料、シリコン、
界面活性剤 、鉱物油
紫外線吸収剤
アルコール、パラベン
合成香料、着色料、鉱物油
アルコール、パラペン
容器 ジャータイプ チューブタイプ
標準価格 6,800円 7,000円
定期コース価格 初回2,980円
2回目以降5,440円
初回4,970円(クレカ4,470円)
2回目以降4,970円
定期コース
最低継続回数
2回 2回
返金保証期間 180日間 28日間

いかがでしょうか?  

ちょっと違うタイプのクリームという印象を受けます。  

それでは詳しくみていきましょう!

アットベリーVSイビサクリーム|有効美白成分は?


水溶性プラセンタ
トラネキサム酸、違う美白成分を使っています。  

水溶性ブラセンタは新陳代謝を活発にしてメラニンの排出を
促すことでキレイな 肌にしていく働きがあります。  

一方トラネキサム酸は肌深部で黒ずみの原因のメラニンの生成を
抑えることで、美白を可能にします。  


どちらも厚労省が「美白に効果あるよ」って認めた成分なので、
効果は実証されています。  

両方とも保湿成分も充実しており、
美白効果は どちらも同じくらいある!と言えます。

アットベリーVSイビサクリーム|価格がおトクなのは?

標準価格はアットベリーの方がおトクですが
定期コースはイビサクリームに軍配が あがります。  

両クリームとも3回目以降価格が下がる設定になっており、
アットベリーは14回目に 4,298円(税込)になるそうです(^^

 そこまで続ける人がいるかはわかりませんが。  

多くの人が利用する定期コースはイビサクリームの方がおトクです♪

アットベリーVSイビサクリーム|コスパがいいのは?


コストパフォーマンスはアットベリーの勝ち!
 

アットベリーが60gとたっぷりなのに対してイビサクリームは35g。

比べると少ないですが35gは他のクリームと比べると多いんですよね。  


アットベリーが1か月半、イビサクリームは1ヵ月使えますから、
費用を考えてもコスパがいいのは アットベリーです!

アットベリーVSイビサクリーム|最も大きな違いは?

両アイテムとも全身どこでも使えるクリーム ではありますが、
フォーカスしている場所が 違います。

 アットベリーはワキや二の腕

 イビサクリームはデリケートゾーン  

VIO脱毛サロンのお客様の「脱毛後の黒ずみをケアしたい」
との要望から生まれたイビサクリームは、陰部の黒ずみが得意です。  


一方アットベリーはワキ、二の腕の黒ずみ、 ニオイケアに強いクリームです。  

どちらも効果の高い美白クリームですが、
ケアする 場所で選ぶという人が多いんじゃないかな と思います(^^♪

アットベリーVSイビサクリーム|こんな方にオススメ!

アットベリーは

 ワキや二の腕の黒ずみをキレイにしたい方

 お肌の乾燥が気になる方

 二の腕のぶつぶつを何とかしたい方

 コストパフォーマンス重視の方  


イビサクリームは  

 デリケートゾーンの黒ずみをキレイにしたい方

 VIO脱毛後のケアをしたい方

 水着を着たときVラインをキレイに見せたい方

 エッチの時彼に喜んでもらいたい方 全身に使える両美白クリームですが、使いたい部位に
に合わせて選ぶのがいいです。  

そう考えるとアットベリーとイビサクリームは
あまり競合しないクリームということがいえます。 

あなたもご自分がキレイにしたい場所や悩みに 合わせて
上手にクリームを選んで、お手入れを 始めてみてくださいね!